みなみエンゼルス  

上尾市スポーツ少年団「みなみエンゼルス」は  上尾市立原市南小学校グランドで土曜日・日曜日の 午後を中心に活動している 小学生の軟式野球チームです。

 
   

  予 定 表告知 【更新日付:2020年9月29日】
 
  ★原市南小に在学する子ども達・・、原市南小に転校してきた子ども達・・・
    土曜日・日曜日の午後 原市南小校庭に来て みなみエンゼルスを見学しませんか?

   
⇒ 「一緒に野球を楽しむ仲間」を募っています
10月 3日(土)
●Aチーム ⇒ 通常練習

●Bチーム ⇒ 通常練習
 ≪見学・体験 新入団員 大歓迎≫
10月 4日(日) ◆オール上尾 高松宮賜杯大会試合 10時45分〜 大宮けんぽSフィールド
●Aチーム ⇒ 通常練習

●Bチーム ⇒ 秋季大会 集合 9時
  ▼試合 対 泉台レオーズ 平方スポーツ広場多目的A面 第2試合 11時半〜(予定)
  ▼試合終了後 解散(弁当無し)
 ≪見学・体験 新入団員 大歓迎≫
10月10日(土)
●Aチーム ⇒ 通常練習 もしくは秋季大会(未定)

●Bチーム ⇒ 通常練習 もしくは秋季大会(未定)
 ≪見学・体験 新入団員 大歓迎≫
   ※上記でAチームとは「6年生・5年生」、Bチームは「4年生以下」とします。
    【注】『通常練習』の集合時間は 特記なければ午後1時ですが、道具出し・カード提出等した後の集合時間の意味です

団員・指導者  のページ 団活動の  紹介
 
団員募集
 ⇒見学・体験 大歓迎
告知
◆秋季大会日程 3日・4日
◆東松山大会 概要
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【雑感】
   最近、主審をやったときに気になったのが、攻守交代後・試合再開直前の捕手の「檄コール」の最後に「ノーアウト」と付け加えていたこと(しかも両チームとも)。「上尾市スポーツ少年団野球部会大会規則」の「U 競技運営に関する注意事項 (39)」に「守備側の捕手を中心とした『檄コール』は捕手席内で短く行うこと。・・・」とあり、文章化されてはいないが初回以外は「ワンコール」とする申し合わせがある(実情はワンコールに収まっていない)。「ノーアウト」の一言に要する時間は気にならないほど短いのかもしれないが、その回の初めはノーアウトに決まっている訳だし、それを毎回やる意味が判らない(もしくは「させている」?)。「檄コール」が済むまで打者も打席に入れない。
 また、チーム全打者が打席に入るときに主審に挨拶をして、主審が挨拶を返すまで打席に入らない・・・と言う事態にも遭遇した。本来、球場に入る際に挨拶をするように打席に入るときには打席に挨拶をするのであり、「主審この打席、宜しくね。打席に入ってもいいですか。」と個人的に行う挨拶ではないはずだ。試合開始前に両チーム・審判団が整列して挨拶しているのだから、打者全員が毎回主審と個人的な挨拶する(させる)ことは全く不要と考える。打者が打席に入りバッティングポーズしなければ、投手は投球できない(ボールデッドなら「プレイ」を掛けられない)。
 試合中にベンチ裏でキャッチボールを始めたので「ファールグランドでやってください」と言うと、指導者から「良いんですか」と訊かれてしまった。次打者が次打者席で座らず、しかも「素振り」までしていてもベンチ指導者が注意もしない(ベンチ内で素振りするものもいる)。多分、試合に集中するあまりベンチ内の子ども達の挙動まで気が回らないということだろうと推測するが、指導者を指導する係も必要かもしれない。
 明日、9月27日からNHKBSプレミアムで「コウラン伝」なる中国ドラマが始まる。秦の始皇帝の母が主人公のようで、「キングダム」実写版を観たご縁で観てみようかなと思っている(34話は長いと思いつつ)。これまで、この時間帯は韓国ドラマ枠だったように思うが、いよいよ中国ドラマが侵略してきたのかな。そういえば最近、民放BSの韓国ドラマの時間枠にも中国ドラマが進出しているような気がする。「時代劇の宮中生活の豪華絢爛ぶりに対する批判」が中国国内であったとのニュースを目にした記憶があり、このドラマが該当するかは知らないながらの妙な興味もある。
  (更新 : 2020年9月26日)
                 上記【雑感】は「みなみエンゼルス」としての公式な見解ではありません。宍戸昭夫の個人的な感想や独り言です
HP管理人から


 
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